Officeは2010と2013のProfessionalをきちんと買ったことだし、今後はOffice 365の展開となるようなのでMSDNのお高い版を契約しなくても、最新版を使いたいときに使えるようになるんじゃないかと考えた。

そしたら、たまにはお安いオペレーティングシステム版か、手が届かなくも無いプロフェッショナル版のMSDNサブスクリプションでも契約して新しいWindowsと開発ツールをそろえたいな、と調べてたら、、

MSDN サブスクライバ ダウンロードサイトからの MSJVM を含む製品の提供停止に関するご案内
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/subscriptions/dd179309.aspx

Windows95、98、Meってもう貰えないの! 懐かしいなぁ。MSJVMのごたごた。2010年まで引っ張ってたのか。今でもMSDNでダウンロードできるものに、QuickBasicとかWindows3.1とか微妙なのは残ってるというか、以前より増えた気がする。ずっと前はOffice95なんて無かったはず。自分としてはQuickCがほしい。VisualC++1.52があるからQCは要らんのか。VC++1.52は16ビットSDK、DDK用だと思われる。

で、さらに調べてたら

製品提供の条件
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/subscriptions/ff723773.aspx

Java 関連の契約条項に基づいて利用できない製品

一部の製品は、マイクロソフトが Sun Microsystems との間で交わした Java 関連の契約条項に基づき、サブスクライバー ダウンロードから削除されました。これらの製品は、マイクロソフトからはどのような形式でも提供されることはありませんが、販売代理店または Web サイトで入手できる可能性があります。とな。

最後のところ、マイクロソフトのソフトってライセンスがあれば、メディアはコピーしてきたものでも良かった気がするので、いわゆるWarezで勝手にアップされているようなものでも、MSDNのライセンスがあれば使っていい?ってことかな???

 

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中