マイクロソフトオフィスの開発環境であるOffice DeveloperはOffice XPの後はもう無いようです。
最上位であるPremium Editionに開発環境がついて、なおかつPremiumより安いのでなかなかよかったのですが。

今は Office + Visual Studio + Visual Studio Tools for Officeの三個の製品を組合せて開発を行う必要があります。
最近COMアドインに興味を持ってしまったのでCOMアドイン開発環境を整えたいけど、手元のOfficeは2003です。
面倒なのでOffice XP Developer をインストールしたらなんとなく入ったけど、おかしなことになりました。

▼何かがおかしい。Something is not right !

アドインデザイナが英語で表示されてるし、デバッグ実行をしてもアプリ側でアドインのロードに失敗するし、
DLLを作ろうとするとLINK.EXEが無いと言ってくるし、だめですね。

 

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