短波FAXは飽きたので、HROを試してみた。

 

HRO(Ham-band Radio Observation)は電波による流星の観測方法。

28.208MHz(JR0YAN、長野50W)、53.750MHz(JA9YDB、福井50W)が代表的。145MHz帯も使われる。

 

とりあえず 28.208MHz、53.750MHzに合わせて1時間ほど放置するが一瞬フッと言ったきりノイズ以外何も聞こえない。

DSPで抑えているとはいえ、ホワイトノイズを聞いていると違うものが聞こえてきそう。

 

 

通常アンテナは2エレHB9CV(3~4エレ八木アンテナ相当)程度を上方に向けて設置するが、

手元にあるのは適当なエナメル線だけ。やはりいい加減すぎか。

 

今日は失敗とする。

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